カタルタの活用法「カラオケ」

 
カタルタの時間ですよッ!
今回もカタルタを使って話を進めていきます。
 
カタルタとは何なのかは以下のBlog記事をご参照ください。
カタルタで語ろう
https://www.all-mirai.com/116221.html
 
今回のお題は「カラオケ」で行きます。
ランダムにめくったカードを使った文章作成です。
 
カラオケとは歌謡曲などの伴奏だけの録音。
そして、その再生装置(の伴奏で歌う行為)だそうです。
空(カラ)のオーケストラの略みたいですね。
 
 
「きっと」
きっと誰もが一度くらいはカラオケで歌われたことがあると思います。
カラオケは英語圏でも”karaoke”と呼ばれ親しまれているようです。
歌によるコミュニケーションツールと言えるでしょう。
 
「いつもは」
いつもは内向的で、おとなしい方でもカラオケのマイクを握ると、
まるで別人のように激しく変わる場合があります。
カラオケで歌うことで、内に秘めた別の顔が現れるのでしょう。
 
「しかし」
しかし、新型コロナウイルスの感染が問題視される中、
カラオケで歌うという行為も難しくなっています。
カラオケボックスなどは危険な「三密」状態ですし、
カラオケ屋さん自体も営業を自粛しているところが少なくありません。
緊急事態宣言が解除されて、カラオケを楽しめる日が待ち遠しいです。
 
 
 
以上、カタルタBlog担当の雷蔵からでした。
次回もお楽しみに。